日本経済新聞で、チェルシーハウス国分寺が紹介されました

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2021年6月16日、日本経済新聞朝刊にて、「チェルシーハウス国分寺」の取り組みが紹介されました。

「学生寮でリアル交流 コロナ下で入居広がる 自己成長プロジェクトも」と題する記事(27面 大学欄)で、サークルなどの学生生活が制限される中でリアルな交流の場が見直され、複数の大学の学生が集う学生寮に入居する動きが広がっていることを取り上げています。

電子版記事(会員限定)

同記事では、新型コロナウイルスの感染拡大が続く2020年10月に入居したチェルシーハウス国分寺の寮生と、理事長の小崎文恵のコメントも紹介されています。

NEWVERYでは、多様な背景と取り組みを行っている学生同士が対話をすることで、リモートではなかなか得がたいリアルな経験と深い学びを得られるプログラムに取り組んでいます。今後もこれらの取り組みを発展させていきます

 

◆チェルシーハウス国分寺について

「学生時代に、やりたいことを徹底的に」をコンセプトとするシェア型の学生寮です。多様な大学・専門学校の学生が入居しています。
共同生活を通じた学習力の向上に主眼を置き、入居者の自主性と責任意識に基づく運営を行っています。ハウスマスター(寮母)等は設置せず、門限等も設けないことで、学生に自律的な生活スタイルの確立を促しています。
なお、居室は男女別フロアとなりますが、共用部においては性別の境なく生活をしています。

運営団体:特定非営利活動法人NEWVERY
エリア:東京都小平市(最寄駅・JR中央線 国分寺駅)
開設: 2014年3月
定員:46名(女子24名・男子22名)
URL:https://chelseahouse.org/

 

◆特定非営利活動法人NEWVERYについて

所在地:〒107-0062東京都港区南青山7-3-6 南青山HYビル7F
代表者:理事長 小崎文恵
創立: 2002年3月(任意団体として創立)
設立: 2009年10月30日(設立登記日)
URL: https://www.newvery.jp/
事業内容  : 人の成長チャンスをつくり出し、社会課題も同時に解決することをテーマとして、メッセージ・デザイン事業とコミュニティ・デザイン事業を展開


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